| エリア2 J-10 |
イプセ都立大学 IPSE TORITSUDAIGAKU |
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| 物件概要 | ||||||||||
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| 設計者・施工者等 | ||||
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| 最新鑑定評価書又は価格調査報告書 |
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| ダウンロードはこちら(2009.7.15) |
| 取得時プレスリリース |
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| ダウンロードはこちら(2006.3.22) |
| 物件コンセプトコメント |
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| イプセ都立大学は、住宅地として人気のエリアに位置していますが、内装・外装ともに老朽化が目立ち、耐震性能も旧耐震基準に則ったものでした。また、間取も和室主体のもので、現在のテナントニーズとは必ずしも一致していませんでした。そこで、既存躯体は残しつつ耐震補強を行い設備配管や住宅設備を一新するというリファイン建築を採用して便利で使い勝手のよい間取に変更し、斬新かつ大胆な外観デザインを取入れることで、現代のライフスタイルに合った賃貸物件へと生まれ変わりました。 上記のリファイン建築において、仮に既存建物をすべて解体して同規模の建物を新築した場合に比べて、CO2排出量は83%減(※)、廃棄物排出量(体積)は56%減(※)という測定結果が得られています。 (※数値は株式会社青木茂建築工房、東京大学清家研究室、首都大学東京角田研究室の試算によるものです。) |
| 物件MAP |
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| 備考 |
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| 2005年1月に改修されております。 |



